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Interview インタビュー

〈Voice12〉アメリカ不動産 オーナー様インタビュー

「何を」より「誰から」を買うか。―バスケ界のリーダーが語る、信頼で選んだ米国不動産投資の真意ー

アメリカ不動産に興味を持ったきっかけを教えてください。

私はこれまで15年間、北海道でのバスケットボールクラブ(レバンガ北海道)の運営に全精力を注いできました。
経営が非常に厳しい時期もありましたが、ようやく皆さんの力でクラブの基盤が整い、経営状況も順調になってきたことで、ようやく自分自身の人生設計や家族の将来といった「個人」としての投資を考える余裕が生まれたのが一番のきっかけです。
また、以前から信頼している方が米国不動産を手がけられていることは伺っていました。日本国内で物件を持つこととはまた次元が異なり、「アメリカに不動産を持つ」ということに対して、一種の憧れや夢のような魅力を感じていたことも大きな理由です。

信頼関係が大きな決め手になったとお聞きしましたが、具体的にどういった点でしょうか。

私自身のビジネス観として、「何を買うか」以上に「誰から買うか」が最も重要だと考えています。
以前から深い信頼関係がある方々からのご紹介であったことが、決断の最大の決め手となりました。スポーツビジネスにおいても、信頼が崩れると立ち行かなくなりますが、今回はその安心感が非常に強かったです。
他の方から「怪しい投資話」が来ることもありますが、それらとは全く別物でした。

今回テキサス州の物件をご購入いただきました。物件を選ばれたポイントは何でしょうか?

私自身が複数のエリアを比較検討したというよりは、プロである営業担当さんに、太鼓判を押してくださったものを、信頼してお任せしました。
現地を見に行く時間は取れませんでしたが、図面や詳細な資料をしっかり確認させていただきました。
実際に米国の物件を所有しているという事実は、日々の生活の中で非常に大きなモチベーションに繋がっています。

購入にあたって、手続き面などで不安や苦労された点はありましたか?

海外不動産は、言葉の壁や複雑な手続きが原因で諦めてしまう人が多いと思います。
しかし今回は、担当の松本さんが書類の準備から、一から十まで全面的にサポートしてくれました。
自分は指示されたものを揃えるだけで済んだので、その「抜群のサポート体制」こそが、海外投資という高いハードルを一歩踏み出させてくれたと感じています。

昨今の円安や、運用面での不安はありませんでしたか?

もちろん、為替の動きには敏感でした。我々のスポーツビジネスでは外国籍選手を雇用しており、給与をドルベースで支払う必要があるため、円安はクラブ経営にとって非常に大きな打撃となります。しかし、自分個人の資産としてドル建ての不動産を持つことは、逆に「リスクヘッジ」になると捉えています。
仮に円安が進んでも、ドルの資産を持っていれば相殺できるからです。
また、購入時点で既に入居者が決まっている物件を提案されるなど、出口戦略や空室リスクを含めて事前に丁寧な説明があったため、不安はありませんでした。

今回の投資経験を、今後周囲や選手たちに伝えていく予定はありますか?

まずは自分自身が実際に経験し、その良さを実感することが先決だと思っています。その上で、良い結果が出れば、周りの経営者仲間や選手たちにも伝えていきたいです。
特にプロのバスケットボール選手は、選手寿命が短く、常に引退後のセカンドキャリアに対する不安を抱えています。引退した翌日に無職になるという厳しい現実がある中で、不動産による家賃収入があれば、次のステップへ進むための「準備期間」を稼ぐことができるはずです。
こうした「安心感」を選手たちが持てるようになることは、バスケット界全体にとっても非常に意義があることだと考えています。

今後の投資の拡大について、どのようにお考えですか?

今回の物件の進捗を見ながらですが、これを一つのきっかけとして継続的に考えていきたいです。運用においては、やはり「利回り」や「資産をいかに増やすか」という点は重視していきたいポイントになります。
現在、バスケット界では給与水準も上がっており、年収数千万円クラスの選手も増えています。彼らのような層にとっても米国不動産投資は、非常に魅力的な選択肢になるのではないでしょうか。

改めて、弊社のサポートについての感想を教えてください。

オープンハウスさんのような「ナショナル企業」がバックアップしてくれているという信頼性は、投資家にとって最大の安心材料です。複雑な契約書や手続きを全て任せられる体制があるからこそ、安心して投資に踏み切ることができました。

これから投資を検討される方に向けてメッセージをお願いします。

リスクを恐れて何もしないのではなく、将来の人生設計においてプラスになる「資産」を、信頼できるパートナーと共に持つことは非常に大切です。
私自身もまだ始めたばかりですが、アメリカに資産を持つことで、ニュースに対するアンテナも高くなり、日常生活に新たな刺激が生まれています。
ぜひ一歩踏み出してみてほしいですね。

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